何℃になったら微熱というのか?

ちょうどタイムリーな話題です。
あ、いや、おかげさまで完治しないまでも、体調は良くなってます。

ワタクシも「微熱が引かない」って申し上げていましたが、36.8℃とか36.9℃とか。この記事を書いたライターさんと同じく、平熱が35.5℃とかやたらに低めなので、1℃強上がると結構キツいんですわ。もうダルダル。

でも、実際は37℃を越えて「微熱」扱いだったんですね〜。
ワタクシ的には37℃越えたら立派に熱のある状態ですわ。

ってことで、ワタクシ的に休養を取っていたのは、ひとえに「微熱じゃないけど微熱」な状態故。でも、休養取らずにいれなかったんだから、やっぱり「微熱」って言っていいんじゃないの? と思うんですけどね〜。
そう言えばしばらく書いてなかったこのカテゴリ。
いや、新しい飲み物はこまめに飲んで写真も残してるんですけどね。なんというか、その良くも悪くもインパクトに欠けるというか(笑)

で、ちょっと前にエキサイトの小ネタでカルピスネタをやっていましたが、そのブツをコンビニで発見したので、改めて。
c0071763_154485.jpg

こちらは「美味芳醇 味わいカルピス」でございます。前にあった味わいカルピスとちょっと趣が違う感じになってました。

お味はというと……前に飲んだ味わいカルピスってもっと美味しかったような……。酸味と甘みのバランスが今ひとつ良くないかなぁ、と。おまけに、カルピスウォーターとかに比べて濃い目でさっぱり感がない分、余計に残る感じなんですわ。「え〜、こんなだっけ〜」と思っちゃいました。

でもって。
今日の帰り、コンビニへ立ち寄ったら別のカルピスを発見!
c0071763_192781.jpg

こちらは「味わいカルピス」とはまた別の「濃いめに仕上げた なめらかカルピス」でございます。セブンイレブンマークを入れていたので、限定販売品なんですかね? 最近は、ペットボトルを捨てるのにもラベルを引っぺがして、分別して捨ててね、なんてことになってるようですが、コヤツは今時珍しい瓶入りなだけでなく、ラベルを引っぺがさないと飲めない構造になっておりました。

お味はというと……原液から濃いめに希釈したカルピスそのものです(笑)。希釈してるわけじゃなくって、希釈された状態で売ってる分だけ水っぽさがなくて、濃いいです。

さて、どっちが好みかと言うと……どっちもどっちだな(爆)
カルピスウォーターってすごいんだなぁ、って改めて思いました(笑)






おまけ。
これだけでもネタになるかなぁ、と思って、発見してすぐに購入したんですが、写真に撮ると実にフツーなので、敢えて載せていなかったのがコレ。
c0071763_1392196.jpg

神田明神名物「甘酒飴」。(笑)って書こうと思ったんですが、コレを笑っていいもんかどうかってのも微妙かなぁ、と思って。

秋葉原というと、電気でヲタでメイドの街な感じですが、なかなか由緒ある街でして、江戸時代にはすでに「神田」というひとくくりで栄えてた街だったりします。で、秋葉原の一角にあるこの神田明神は730年の創建というから、もう1300年くらい前からあった神社だそうです。ご本尊には平将門公が祀られていたりするので、庶民の人気もさぞ高かったことでしょう。江戸総鎮守って位置づけになっていたようなので、相当格式の高い神社だったと思います。

でもって、神田明神(お向かいの湯島聖堂もそうですが)の名物が「甘酒」。甘酒フリークのワタクシにはたまらないポイントです。大学生の頃、ゼミで湯島聖堂へ行き、教授のおごりで「冷やし甘酒」を飲んだんですが、美味しかったですよ〜。

閑話休題。
ワタクシ、お仕事で神田明神へ行ってきたんですが、その時にたまたまこの「甘酒飴」を発見したわけです。甘酒が飴になるのかぁ? とめっちゃ疑問に思いつつ、でも「ネタになるな(笑)」と思って購入してみました。お店によって大きさも値段も違うみたいですが、ワタクシはセコく360円の袋をチョイスしました。

お味は……ビミョー(笑)。というか、何がすごいって、甘酒飴と名乗りながら「甘酒の味がしない」(爆)こと。ま、無添加みたいだし(原材料表記なし・笑)、体に悪そうな味はしないし、しかも過剰な甘さじゃなくって、昔ながらの上品なお味はするんですけどね。するんですけど、ビミョーな味わいなんです(笑)。どうにも形容しがたい味。やたらに量があったので、他の人にも配ったんですが、やっぱり「甘酒の味がしない」という話(笑)。美味しいとは言ってましたけどね。果たして、江戸の昔からこんなもんがあったんでしょうか? ちょっと謎です。
冬の風物詩、中華まんはどの味がお好み?

確かにコンビニへ行くと、いろーんな中華まんがありますよね~。
ワタクシも、ごくたまーにピザまんとか何とかまんを買ったりします。

何か、こんな話をどっかに書いた気がしないでもないんですが、基本的にはあんまりコンビニで中華まんを買わない人なんです。買って帰るとちょっと冷めちゃうし、かと言ってその場で食べるには熱いし一口じゃ食べられないし、ってことで、スーパーに売ってるような生の中華まんを蒸して食べるのがほとんど。

で、スーパーの中華まんだと選択肢がない(んですよね?)のか、肉まんかあんまんのどちらかしか見たことがないわけです。となると、もともと甘党のワタクシがチョイスするのはあんまん。もう、選択の余地がないくらいあんまん(笑)

こしあんでもつぶあんでもどっちでもいいです。
でも、できればゴマ風味のこしあんがいいかなぁ、なんて。

たまにはコンビニで売ってる中華まんもちゃんと見てみましょうかね。
ホント、妙なもんもありますからね~。
東京・青梅で限定発売! 赤塚不二夫の酒

たぶん、お味の方もまともだと思うんですけどね。
流れ作業で大量生産、ってお酒でもなさそうなので、美味しい日本酒なのかもです。

でもでも。
3枚目の写真みたいな、ラベルを見せられちゃったら、それだけで欲しい感じです(笑)
ラベルにバカボンのパパのアップがドーンって……なんて斬新なんでしょ(笑)

この記事を読むとラベルだけで勝負してるかのような感じではありますが、たぶん売ってる側もラベルだけで勝負してますよね(爆)。ってか、ラベルだけで商売できるんだから、ちょっとずるいかも?(笑)

とりあえず、入手して飲んで、空になった一升瓶はオブジェとして飾る……ってことなんですかね?

いずれにせよ、かなりステキな一品かも、です。
『星の王子さま』のバオバブが栽培キットに!

ワタクシ、この記事にTBするにもかかわらず、非常に根本的なところから話をしなきゃあかんのです。ま、だからTBしたって話もあるんですけどね(笑)

ワタクシ、「星の王子さま」って話の中身をぜーんぜん知りません(爆)
もちろん、「星の王子さま」って話があるのは知ってましたよ。名作ですもんね。サン・テグジュペリも知ってますよ。有名人ですから。

でも、話を読んだことがない(笑)
ええ話なんですか……ね?

ついでに言うと、このお話の中で「バオバブの木」がどういう役割を果たすのか当然知らないですし、さらにさらに「バオバブの木」がどんな木か知らない(爆)

あ、「バオバブの木」っていう木があるのは知ってましたよ、これまたよく聞く名前ですから。でも、どんな木か知らない(笑)

ラフレシアみたいな知らんでええ植物は知ってるんですが(笑)

こんなワタクシはどっかゆがんでるのでしょうか?(笑)
それとも単なる無知?
何だか今日は朝からパタパタしてたし、小ネタも今ひとつ面白くなかったので投稿しなかったんですが、それもちょっと業腹かなぁ、と思って意味もなく投稿です(笑)

c0071763_23575648.jpg

山下公園から撮った氷川丸とベイブリッジです。
ってか、山下公園なんぞ何度も来てるのに、ここからこういう見え方するってのを撮ったその日に初めて知りました(笑)

期せずして、ワタクシがもっとも忌み嫌うクリスマスな雰囲気になってまいましたorz

せっかくなんで、夜景つながりのもう1枚。
c0071763_19498.jpg

何年か前に撮った新宿の都庁ビル。
これは一眼じゃなくて、オリンパスのC-40 Zoomなるカメラで撮ってます。なもんで、よーく見ると、空の部分がノイズ出まくり(笑)。都庁を下から見上げて撮ったんですが、えーらい硬い写真な上に、空がヘンな色をしてるもんで妙にSFチックな1枚になっちゃいました。

出来はイマイチなんですけど、何となく面白くて残した写真です。
日本一地価が安いのはドコ?

この小ネタ面白いかも(笑)

千代田区5番町がお高いのはまぁ、しょうがないですよ。千代田区だし。宅地で一番高いところ、って話みたいなんで5番町なんでしょうね(商業地なら銀座のはず)。

ってか、千代田区になんてこれっぽっちも住みたくないし。
ついでに言えば、都内に住みたいなんてぜーんぜん思わない。

住環境って重要ですよ〜、ホント。単に通勤が近くて、いろいろ店が多くて便利ってだけのメリットのために、うるさくて空気が悪くて、しかも高いところにわざわざ住むなんてあり得ないです。

ちなみに、ワタクシの住んでいる場所は、フツーにタヌキがいるようなところですから(笑)

ってことで、日本で一番宅地として地価が安いのは北海道でしたか〜。
いいんじゃないですか〜。豪雪地帯ってのがちょっと寒がりのワタクシにはどうか、って部分はありますが、のんびり生きていけそうじゃないですか。

あ、でも娯楽は何となく欲しい(笑)
それから、インターネットは必須(笑)
さらに働く環境はもっと必須(笑)

そろってるなら、こういうところでもいいよなぁ〜。
都会暮らし否定派のワタクシにとっては、ちょっとステキな話です。
肉そっくり! 衝撃の食材「おからこんにゃく」

ワタクシの愛読書「美味しんぼ」(爆)にも、「なんか鶏肉、でも実は……」みたいな話が収録されていたような。

ま、それはさておき、鶏肉の代わりに「鶏肉のようなもの」を食べるって行為は承伏できません。代わりを食うなら、いっそ鶏肉食おうよ、って。代用品は似ていても所詮代用品ですからね〜。精進料理っぽいけど、どうもそういうスタンスでもなさそうだし。

あくまで、鶏肉っぽい何か、ということで食べたいですね。

ということで、前フリ(だったんか・笑)が長くなりましたが、このおから鶏肉もどきはなかなか美味しそう。唐揚げなんかも悪くなさそうですよね〜。

ふむ、発売元が青森の老舗こんにゃく屋さん。
青森と言ったら、この方ですね(笑)。ゲテモノじゃないし、試してくださいまし〜。
ディープインパクト無敗で3冠 菊花賞も制す

やっぱりというか、当たり前のように三冠達成しちゃいましたね~。
と言いながらレース見てないんですが(笑)

この前が11年前のナリタブライアン。
でも、ナリタブライアンの時はいろんなメディアで紹介されるようなことなかったと思うんですけどねぇ~。ネオユニバースが三冠に挑戦した時もぜーんぜん騒ぎにならなかったし、はるかさかのぼって、ミホノブルボンが無敗で三冠に挑戦した時もこんなに大騒ぎにならなかったような。

何となく違和感があるようなないような。

まぁ、とにもかくにも有馬記念に出走するなら、ゼンノロブロイやらタップダンスシチーやらとの直接対決になるでしょうから、どこまでディープインパクトが強いのかが分かるでしょう。それが楽しみですね~。
写真を撮りに行く時に限って天気が悪い今日この頃ですが、せっかくの新しいレンズなので、テストかたがたもう少し撮ってみました。

c0071763_17746.jpg

これは久里浜に「ペリー公園」なるところがありまして、かのペリーさんが上陸したのを記念した碑がドーンと立ってる場所で撮ったもの。単なるベンチなんですが、せっかくなんで寄って撮ってみたら何となく風情のある写真に仕上がったので、載せてみました。向こう側がキレイにボケてくれるのがうれしい感じです。


c0071763_1111739.jpg

こちらは前回行き損ねた観音崎灯台の下の海岸で撮ったもの。ここは水深は30cmかそこらくらいですが、天気が悪い日だったにもかかわらず透明度が高いのが分かるでしょうか? だいぶ先まで水が澄んでいるのをどう撮ろうかと思ってふと水の中を見たら、よう分からん黒いもんが見えたのでそれを撮ってみました。何となく面白い写真だと思うんですが……。


c0071763_1133894.jpg

こちらは平成町という埋め立て地。奥の方に見えるオブジェを撮りたかったんですが、どうにもうまいことはまらなかったので、こうやって撮ってみました。微妙に奥行き感があって、その奥にカラフルなオブジェが見えたりして、ちょっと面白いかなぁ、と。

こうやって使ってみると、単焦点のマクロレンズって結構面白いかもです。
3枚目みたいな風景を撮っても意外とサマになるし、寄って撮ると解像感の高い写真になるし。ピントの持って行き方を工夫しないと、ですが、こりゃちょっとクセになりそうです。